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ロボットアームの組み立て

​適格請求書発行事業者

T6040001127147

会社法人番号

 040001127147

​法人番号

6040001127147

私たちについて

勇気をもって挑むことを教えてくれる社長がいる!

社長挨拶

平素より株式会社MATAKIの取り組みにご関心をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
私たちは創業以来、「現場の負担を大幅に減らし、ストレスフリーに、企業の意思決定を高速化し、問題を解決する」事を最重要ミッションとして、各業界の業務改善とデジタル化を支援してまいりました。

いま日本社会は、人口構造の大きな変化、外国人労働者の台頭、労働者不足、大幅なコストの増加、スマート社会化推進におけるエネルギー・物流・医療・行政を含む社会インフラの再設計など、複数の課題が同時進行する正に100年に一度の大転換期にあります。

一方で、クラウド、データ活用、AI、ロボット技術の進展により、これまで「人が時間をかけて回していた各業務」を、より安全に、より合理的に、より効率よく、より低コストで運用できる時代が到来しました。
私たちが目指すのは、この変化を“難しいもの”としてではなく、誰もが使える「スマート社会」の実装として、わかりやすい形で可視化し、現場に届けることです。                                     私たちは、いま日本が直面する大きな厳しい現実と向き合わなければなりません。                                          すなわち人手不足、業務の複雑化、スマート社会への即時適応、コスト上昇、さらに意思決定の遅れを現場の努力だけで乗り切る時代はすでに終わったと考えています。
一方で、AI、クラウド、データ活用、そしてロボット技術の進化によって、社会と産業を“もう一段、いやもう二段でも、賢く適応・飛躍・改善できる”様々な条件が揃いました。                                                  また、スマート社会においては、現在のようなAIが「便利な道具」にとどまらず、産業と生活を支える確かな基盤へと進化していきます。
ただし、AIを導入しても自動的に何らかの成果が出るものでは一切ありません。                  データ整備と最適化、運用管理ルール、高度なセキュリティ、可視化された機能、そして人が安心して使えるシステム設計が揃って初めて、AIは現代の神器として確実に現場の力になります。                                   
弊社は、最新鋭のAI融合”を安全に、現実的に、完全自立自動化し、現場で使える形にすることを重視しています。                                                       人をAIへ置き換えるためではなく、人の判断を支えて強化し、人の有益な時間を新たに生み出し、人が本来やるべきコアコンピタンスへの仕事へ集中できる状態をつくります。                                               そして、これからの社会においてAI融合は、便利な機能ではなく、正に全世界の産業の基盤になります。        しかしAIは、導入するだけで成果が出る魔法ではありません。
データの最適化と整備、正しい運用設計、高度なセキュリティ、簡便に説明できる可視化された仕組み、そして人が安心して使える判断の強化を形にしています。
それらを揃えて初めて、AI融合は“現場を救う力”に成り得るのです。

株式会社MATAKIは、これまでもこれからも、本気で取り組みます。
AIを「単なる人の代わり」にするのではなく、「人を支え守り」、「人の時間を生み出し」、「人の判断を強化する」為に使います。私たちはその方針を絶対に曲げません。
これまで人が担ってきた業務が、端末や産業ロボットと連動して高度化・省力化されて行きます。                     当社はその取り組みの中核として、業務現場から経営判断までをつなぐ 「MARAN DXシリーズ」 をご提案しています。                                                    だからこそ株式会社MATAKIは、はっきり宣言します。
私たちは、DXを「流行の言葉」で終わらせません。
スマート社会を、現場で本当に動く形、可視化して実装します。
それが私たちの最優先ミッションです。                                                      DXで一番大切なのは、派手な機能などではありません。
現場の人が「迷わず使えて」「計算が減って」「入力が減って」「ミスが減って」「責任が減って」「時間が出来て」「判断が速くなって」「利益が最大化して」「リスクが最小化して」「高度な改善が継続できて」すべてが両立する、その状態を作りきることです。                                               当社が開発し、推進する MATAKI「DXシリーズ」は、単なるITツールの導入ではありません。
現場の入力や作業負担を減らし、ミスを減らし、業務の流れを整え、経営判断に必要な情報を見える化し、次の一手を素早く提案し、そして様々な問題を解決いたします。そのための“仕組み”です。
私たちは、DXの本質を 「現場の努力を、仕組みの力へ置き換えること」だと考えています。
現場が忙しいほど、帳票や入力が増える、各チェックが増える、責任の所在が曖昧、間違いの頻度が多くなる、そして重要な判断が遅れ、機会損失やリスクが生まれやすくなります。                                           だからこそ私たちは、「計算を減らし、入力を減らし、チャック項目を減らし、ミスを減らし、責任を減らし、経営判断を迅速化・強化する」という一点にこだわり、簡単に業務全体を見直す、最適化、改善する事が出来るMARANシリーズをご提案しています。

当社が大切にしているのは、次の3つです。

  1. 解りやすさ・分かりやすさ:専門用語でごまかさず、使う人が迷わない完全自立自動化設計。誰でも使える。

  2. 安全性・安心性:情報管理・権限・監査・運用ルールまで含めて安心して使える一気通貫循環をつくる。

  3. 継続・持続性:導入して終わりではなく、日々の運用の中でデータ取得から改善までが積み上がる仕組みにする。

そして、MARAN「DXシリーズ」をフルサポートするために、当社は独自の最先端頭脳である専用AI「 MARAN-AI 」を開発し、中枢に据えています。
MARAN-AIは、社内外の業務・情報・運用の流れを瞬時に最適化し、必要な手続きをわかりやすく導き、業務を止めないための判断に資する高効率化・最大高速化・最大高度化・最大利益化・最低コスト化・最小リスク化を全て支える“最新鋭の頭脳”です。
私たちが目指すのは、AIが主役になるような世界ではありません。                                   人が安全安心して使え、確実に実利成果を出せるAI――これを可視化し、現場で共働する形にして提供しています。                           さらにMARAN「DXシリーズ」では、目的別に役割を持つ3つのチャットボットが、DX導入から日々の運用、管理

改善までを強力に支えます。

◆WEB受付から営業、電子契約、自動決済まで「NORIKO」:最初のご相談から、課題の整理、必要な情報のご案内、契約、決済、導入までの流れをスムーズに完全自立自動化にて運用し、様々な問題を解決します。                                お客様の“現在の不安”を“未来への利益”に変える入口から出口までの機能をフルスペックで有しています。

◆世界106ヶ国(75方言)多言語・各国手話「BORDER」:提案書、稟議書、議事録など、音声・テキスト・手話への自動変換機を有し、グローバルな多言語や聴覚障碍者コミュニケーションの壁を越え、誰にとっても利用しやすい環境づくりを完全自立自動化し、支援します。                                     スマート社会に欠かせない「アクセシビリティ」を、実運用の中で毎日実現しています。

◆教育・人事「HOKOKU」:グループウエアや人事システム等とAPI連動ができ、社内教育、業務標準化、人材育成等で個人を支え続け、DXが最大利益化・最小リスク化・最大効率化する状態をつくります。                 導入してそれで終わりではなく、正に現場力が積み上がる運用・管理・改善へ導きます。

この3つのチャットボットは、MARAN-AIと常時最適化し、完全に自立自動化され、全てが常に連動しており、「導入」だけではなく「定着」と「成果」、そして「改善」までを一気通貫で支える体制を完全に「見える化」しています。
仕事では困ったときに「今聞ける」「迷ったときに提案を貰える」「同じ事でも何度でも聞ける」「誰でも使える」。
この“皆が使い続けられるMATAKIシステム”自社MARAN-AI3つの高度な専用チャットボットこそ、私たちが最も大切にしている現代の創造価値なのです。                                          MARAN-AIと3つの最強チャットボットは、MARANシリーズ利用者が無制限・無料にてご利用頂ける自立自動化された最新の現代神器となるでしょう。なお、MARAN-AIと3つのチャットボットは、販売等は一切行っておりません。                                                また今後、ロボット産業の進展によって、点検・搬送・受付・監視・保守など現場の在り方は大きく変わっていきます。ただし、ロボットは置けば有益に動くわけではありません。                                                                              ロボットは“単なる機械”ですが、創造価値を生むのは最適化された“データ・運用・管理・保守・改善”です。
だからこそ私たちは、データとAIとシステムとロボット(産業・医療機械)が最適化され、完全に連動し、可視化され、高度な改善が継続する仕組みづくりを重視しています。                                                                                    
データとAIとシステムが連動することで、現場はより安全に、より省力化され、品質の安定やスピード向上が実現します。私たちは、こうしたロボット活用の時代を見据え、システムが現場の動きと連動し、改善が継続できる設計を積み上げていきます。                                                                                                                                

そのために弊社が開発し、導入推進しているのが、MARANシリーズなのです。
私たちが目指すのは、単なるDX業務ツールの開発や提供ではありません。
現場のデータを“使える形”に整え、業務を自立自動化し、経営指標として全て可視化し、次の一手を導き、問題の迅速な解決を実現します。
言い換えるなら、「現場の努力」を「仕組みの力」に、そして「経営判断の力」、更に「最適化した改善の力」に自立自動化され、置き換わるためのDXなのです。                                             企業活動は、業界ごとに違いがあり、規模でも必要な運用が大きく変わります。         

私たちはその違いを前提に、様々な業界の現場毎に寄り添いながら、DXを「続く形」に落とし込みます。 

そして、企業がより出来るだけ少ない経済的・人的・能力的負担で、より高い生産性と健全性を実現できるよう、共に共働し、伴走いたします。  

     

これからも「スマート社会」「産業DX」「AI融合」「産業ロボット化」という時代の大きな潮流の中で、現場と経営の両方を支える実装企業として挑戦を続けてまいります。
皆さまの事業がより強く、よりしなやかに、そしてより高く成長していくために、私たちの技術と仕組みを役立てていただければ幸甚です。

今後とも変わらぬご支援、ご指導を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

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株式会社MATAKI
代表取締役社長・CEO 亦木 真実(Maran Mataki)

医師の診察

​主な取引先・提携企業

Amazon.com, Inc.

東日本電信電話株式会社

Microsoft Corporation

株式会社エルゴジャパン

楽天モバイル株式会社

株式会社メガ

リラックスバックマッサージ

株式会社ヒューマンテクノロジーズ

株式会社フォトシンス

MATAKI TECHNE 株式会社

amiPro 合同会社

トレーに乗った食事

ソフトバンク株式会社

Google Inc.

株式会社京葉銀行

株式会社きらぼし銀行

​株式会社りそな銀行

株式会社アプリシエイト

白衣を着て立つアジア人医師の肖像

株式会社POLA-RIS

BBソフトサービス株式会社

株式会社MJE

 
 

 

 

株式会社三井住友銀行

きらぼしテック株式会社

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